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FAIR

10月のテーマ

Rethink of “嗜む”

「Rethink Books」では月替わりのフェアを開催しています。
10月のテーマは「嗜む」。
煙草を嗜む、お茶を嗜む、酒を嗜む、紳士の嗜み…などなど。秋が近づくにつれ過ごしやすくなってきた日々の中で、色々なことに親しんだり、新しいことを学んだりという意欲も湧いてくる季節です。

『吉行淳之介 酒場のたしなみ』『知的な痴的な教養講座』『高峰秀子 暮らしの流儀』『超ジャズ入門』『礼儀作法入門』『アートの入口[アメリカ編]』__これらは今回取り揃えた本のタイトルの一部です。

「ジャズはこわい音楽ではありません。」(『超ジャズ入門』中山康樹)、「私一箇は礼節の人ではない。したがって気楽に読んでいただきたい。」(『礼儀作法入門』山口瞳)と書いてあるとおり、肩肘張らずに読み進められて、新たな興味の入口となるような本を選びました。

今までとは違う思考や趣味の世界をのぞき、自分の内側を充実させる指南書となるような本を音楽、アート、文学、食など様々なジャンルからたくさんご用意しています。ご来店の際はぜひゆっくりとご覧になってみてください。

グラス
たばこ
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